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Posted in

4月

2020

スキンケア失敗談、肌が白くなりすぎた

私は肌が白くなりすぎた、という失敗談があります。最近の化粧液は、機能が優れたものが多いので、私も釣られて買ってしまったけれど、

やっぱり、よく見るべきだったんだと、思います。
その失敗談とは、肌が白くなりすぎたこと。

美白化粧液を使いすぎ、私は、白人のようなお肌を手にいれました。

しかし、よく効能を知らずに買ったので、時すでに遅しという感じで、目的とは違った化粧品を購入してしまったのです。

美白化粧液を使うことによって、白すぎた肌は、まだ戻ることもなく、成分が肌に閉じ込められた状態で、存在しています。

私の肌に、まだ残ったままなのです。

化粧品に、ここまでの効果があるとは、思っていなかったので、私は、目的とちがうものを買ってしまったのだと、後悔しています。

いつでも落とせると思っていたので、効果が持続するなんて考えもしませんでした。

化粧液は、ものによってたくさんの成分が入っていて、肌から離れないものもある。

それを知ったときには、驚きましたが、ずっと肌の色が、かわりないとなると、大変なことだと悟りました。

化粧液の効果を軽く見すぎていたので、購入するときには気を付けたいなと思いました。

いつもはよく見てからかう化粧品も、効果とかに踊らされて買うと、大変なことになるのだと思いました。

自分にあった化粧品選びをするべきで、いい成分の入りすぎているものは、素人では買いにくいなと思いました。

安いものでいいので、目的にあったものを選び直したいです。

顔はちゃんと汚れを落とさないとどんどんたまっていくので、洗顔をしっかりしたいと思っています。どろあわわ(http://www.thebeeinc.com/)なら泡洗顔なので、すごいおすすめです。

毎日の意識と積み重ね

妊娠、出産を経験すると、こんなにもバストが変化するものかと実感しました。

元々は、まぁまぁ自分でもボリュームも丁度良いと思っていて、鎖骨の真ん中から両トップが正三角形だったバスト。

妊娠期間はなおぱんぱんになり、出産して授乳期間が終わると、どこへいったのかと焦るほど、しぼんでしまいました。

同じ母同士の会話ではあるある話で笑い話ですが、やっぱりある程度のグレードを求めてしまいます。

それでも、子育てに時間を取られ優先順位が低くならざるを得ないのですが、そんな中でも毎日おこなっているのは、お風呂上がりにブラをつける時。

前かがみになり、背中からなるべく流れてきた肉を手で寄せ入れ込みます。

それから姿勢を正すと、気持ちバストが増えた気になります。

これはわざわざ時間をとるものでもないし、ちょっとした意識で出来るので何年も続けられています。

あとは、脇の下にある筋肉をつけるつけるため、両手にペットボトルを持った状態で色んな方向に伸ばしてストレッチをしています。

肩こりも酷いので、これは気分もスッキリします。

あとは、女性ホルモンに効果があると聞いたことのある食べ物として、時折ザクロを意識して食べています。

でも、日本でザクロはなかなか売っているものではないので、リゾレーヌゼリーみたいにネット通販で手に入ものがあると、なお嬉しいです。

肌本来の保湿力を取り戻してハリのある肌へ

肌には本来保湿機能が備わっているため、ターンオーバーが正常に行われていれば酷い肌荒れは起きません。

しかし、どれだけスキンケアに気を付けていても肌荒れが治らない方や毛穴の詰まりが取れない方などはいます。なぜ肌荒れが治らないのか、その原因は過度なスキンケアによるものです。

もともと保湿機能があるにもかかわらず、上から化粧水などを塗ってしまうことで肌はその状態に甘えてしまい、本来の仕事を怠るようになってしまいます。

肌荒れを根本的に改善させるためには、肌本来の機能を取り戻す必要があります。

そのためには肌に何も付けない状態をつく出すことが重要となります。最近では男性の方も化粧水をつけることが当たり前となってきました。

女性の場合は外出の際は化粧をしていることが多いため、お風呂上りなどはお肌を労わるために化粧水をつける方が多いです。

化粧水では小林製薬のヒフミドがおすすめです。成分もしっかりしており、ラインで使うと効果がより高くなります。

男女ともに肌に何もつけていない状態の時間が少なくなっています。肌本来の働きを取り戻すためにも、この「何も付けない状態」を増やさなければなりません。

この状態のことを肌断食といいます。

肌断食を行うことで肌本来の機能を回復させ、肌荒れを根本から解決することに繋がるのです。しかし、今まで化粧水や乳液などを与え続けた肌は自身の仕事を忘れた状態にあります。

そのため、急にすべてのスキンケアをやめてしまうと肌がびっくりして酷い乾燥状態に陥ってしまうことがあります。

そうならないためには、まずは数時間肌断食の時間を作ることから始めてみるといいでしょう。

肌が慣れ始めた段階で週に一度お風呂上りに何もつけない、三日に一度、毎日、などのように段階的に行うと肌に急なダメージを与えず本来の保湿機能を取り戻すことができます。

肌に関する悩み、現在の私はどうなのか

溜まっていると出来やすいように感じます。

私なりに、知人に聞いた方法。

朝に洗顔ネットで泡をよく立てて顔を洗って、その後化粧水を塗ります。夏場など汗をかいたときに軽く水で洗い流し、お風呂上がりにすぐ化粧水を塗るということを繰り返ししていました。

最近ではととのうみすとという化粧水がスプレータイプで手軽にスキンケアできるし、肌の汚れがとても落ちるので重宝しています。

すると、少しずつですが前よりニキビが減ったように感じます。最近では、たまに1、2個出来るくらいにまで落ち着きました。

そのお陰で、前までは化粧して外出するなんてありえませんでしたが出来るようになりました。

化粧水だけだと不安を感じた私は、最近オールインワンゲルをドンキーホーテで購入しました。

出来るだけ素早く肌に届いて欲しいという思いからいざ、使って見ました。

肌のもちもち感がよくなり、以前より化粧ノリがよくなりました。

それ以来ずっと愛用しています。

スキンケアを怠った日の、次の日は化粧ノリはもちろん悪いです。

基礎化粧品のありがたさは10代前半は全く思っていませんでしたが20代半ばになった私にはとてもありがたい存在となっています。

ここ最近は、シミが気になり始めました。シミは化粧で隠そうと思ってもなかなか消えません。

トーンの違うファンデーションで現在は隠せていますが、今後シミが増えていっていったときにどうすべきか悩んでいます。

23歳、Eカップで困ること

高校生の時に胸が小さく、いろいろな努力の末手に入れたEカップ!
最初はすごく喜んでいましたが困ることもしばしばあります。

まず、形をキープするためにどうすればいいか分からないところです。

男友達やクラスメートが「あまり大きいとすぐ垂れそう」「胸は大きくても形が悪いとね・・・」と話しているのを聞いたり、「貧乳はずっと綺麗なままだから」とスタイルのいい友人にマウントを取られたりして焦りました。

確かに、どうしたら垂れないように予防できるんだろう!?

寝る時にブラをつけるのはよくないと聞くし、でもノーブラだと垂れるって記事も読んだことがあるし。

とりあえず筋トレやストレッチはたまに行うようにしていますが、大学に入りたての頃はどうすればいいかわからず困っていました。当時はゼリータイプのサプリがあるということで、リゾレーヌゼリーをよく食べていました。ちなみにリゾレーヌゼリーの販売店は公式サイトがオススメです。

今はいろいろな種類のナイトブラが販売されているので、試しながら自分に合うものを探しています。

それから、よく聞く話かもしれませんが、本当に可愛い下着が少ないことです。

Bカップ、Cカップの列には可愛い柄で綺麗な色のブラがたくさん並んでいるのに、Eカップの列には種類も少なくなんだか絶妙に可愛くないのが多い気が・・・。

最近は近場ですませず、可愛い下着が置いてあるショップを探すようにしています。